こんばんは、今日はいつもよりは早めの帰宅。
時間があったので、ナヤのステを考えてみた。
ちなみにコンボが普通に繋がるステを目指す。
ナヤなんてやらねーよ、って方には面白くもなんとも無い内容ですので、
今日の分の記事は見なかったことにして読み飛ばしてください。
よく、「手裏剣ステに憧れてナヤを始めました」みたいな人をしたらば2とかで見るけど、
正直手裏剣ステとか制約多いし、単体火力低いしでお勧め出来ない。
こんな事考えてるのは自分だけかもしれないけど、
「繋がれば普通のステの方がいい、でも仕方なく・・・」って思ってます。
で、昔コンボが繋がってた時のステと装備を思い出してみた。
SSを引っ張り出してみたところ、ステのAGIは155~160でした。
武器は疾風アビリティなんか実装されて無かったので、ディレイ55%
装備は不滅・悪魔・ドラムとかだったので(今でもそうだけど)敏捷あるのは一部。
P護符(1)、武器(4)、テシス靴(2)くらいかな?これで合計敏捷7
ここで後ディレイを計算。 AGI158 敏捷7と仮定(キリが良くなるので)
500×0.55=275 ・・・ 武器のディレイ依存の数値。 αと置く
158+7=165 ・・・・・・ ステAGI+装備敏捷。 βと置く
α-β=110 ・・・・・・ 後ディレイ(っぽいもの)、0になると後ディレイ消滅。 γと置く
つまり、γが110あれば、普通にコンボ繋いで狩りができるという事になる。
で、次はこの限界がいくつ程度なのかを計算する。
確かブレスを貰うと若干コンボが途切れることがあった気がする。
つまりAGI158として、ブレスで+15されるとかなりきつくなる、と。
γ-15(AGI上昇分)=95でかなりきつくなるわけだ。
また、聖羽(敏捷8)を装備すると若干きつくなっていた気がする。
つまり、γ-8=102。
このあたりから、後ディレイ(っぽいもの)が100~110あれば、
なんとか狩りに支障が出ないということが分かる。
で、ここでエルラDの必要回避が分かる必要があるんですが、
AD1:回避ポイント280 ⇒ A233
AD2:回避ポイント290 ⇒ A241.666666
AD3:回避ポイント301 ⇒ A250.833333
AD4:回避ポイント327 ⇒ A272.5
というデータを拾ってきました、こちらのブログより転載。
とりあえずAD3で狩れればいいので、回避合計251を目指します。
ただし、同時に275-(α+β)=100~110残さないとマズいわけです。
つまりどんなに頑張っても、取れてAGI175が限界という事になります。
敏捷も考えると160でもきついかもしれないくらい。
ここで必要になってくるのが、敏捷<回避でかつ回避の高い装備。
具体的にはエーデルバンド(A15 Q7)、イフリートスーツ(A55 Q2)など。
いずれも回避最大、敏捷最低であることを想定しています。
他には聖羽(A10 Q8)、紅or蒼靴(A5 Q2)とかだろうか。
まぁ聖羽は差が2程度なので、ドラムでも良いかも知れません。
という訳で、計算開始。 まず装備を決定する。
とりあえず不滅・悪魔・ドラム・クリリンはそのままでいくとすると。
鎧(A55 Q2)、盾(A15 Q7)、靴(A5 Q2)、武器(A10 Q4)
装備のA合計は85、Q合計が15
後ディレイ(っぽいもの)が100残るようにすると、
275-(α+β)=100 より α=175-β となる。
β=15なので、αは160。 AGIは160取れることになる。
この状態で先ほどの装備Aを足すと、160+85=245。
つまり回避条件に6%届かない事になる。
逆を言えばAGI166取れば上限、後ディレイは94になるのでかなり辛くなるが・・・
もしくは、不滅・悪魔・ドラム・クリリンの部分で回避-敏捷が6以上の装備をすればいい。
具体的には極回避を装備するならA156まで下げても回避上限。
他には不滅→月桂冠、悪魔→犬耳にすればA159でも回避上限。
いずれもコンボは繋がると考えられる。
というわけで、長くなりましたが結論としては。
215スーツと215バンド(又はそれに近い補正の物)を手に入れろ、話はそれからだ!
となりました。 仕方ないので手裏剣ステで狩りして出してきます・・・(本末転倒
それでは今日はこの辺で、オヤスミナサイ(*゚ー゚)ノシ
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